【信頼と依存の違いを認識し、自立した自分になる】
継続1053 日目
2026/03/22

【信頼と依存の違いを認識し、自立した自分になる】
西野亮廣さんの学びを受けるようになり
改めて、信頼と依存を考えました
西野さんの言葉をそのまま借りて
自分のためにここに残そうと思います
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【信頼】は相手が自分をサポートし、
期待に応えてくれるという安心感があり
これは相手が自立している一方で
こちらも自立しており
互いに成長を促し合う関係を築けることが特徴
一方で【依存】は、一方的な関係を指し
相手に過度に頼りすぎることで
自分の問題や課題に向き合う力を
奪ってしまう可能性があります。
依存される側は時間やエネルギーが吸い取られ
負担が大きくなります。
依存する側も、過度に他人に頼ることで
自己成長の機会を失い
自分で困難を乗り越える力が育たない
重要なのは「境界線を引くこと」
自分の負担がどこまでなら許容できるかを明確にし
相手に対してもその境界線を理解してもらう。
相手の自立を促すことも大切です。
相手に全てを教えたり助けたりするのではなく
自分で考え、解決策を見つける手助けをすることが
依存を防ぐ効果的な方法です。
信頼されることは素晴らしいことですが
それが依存にならないように注意を払い
互いに支え合える関係を目指していきたいところです。
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西野さんの言葉を聞きながら
自分がすべてを教えて助けた気になって
依存させてしまう
そんなこともあるんだと思ってびっくり
支え合える、信頼の関係は
お互いに自分で考え決断できる、
自立した人であることが必須なんだと
改めてはっとしました。
1回読んでわかった気にならないよう
何度も自分で認識していこうと思います
私の継続 1053日目
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